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惜しくもロードが短縮できなかった面白いゲーム 英雄伝説 閃の軌跡

英雄伝説閃の軌跡、このゲームは発売前から大きな問題を抱えていた。それはまさかなことに、ゲームのPVで、物語の重要なシーンを「惜しくもゲーム化できなかった」となぜだかわからないけど、自慢するように言っているのだった。しかしながら重要なシーンとは、キャストの方のインタビューを見ると実はちょっとしたキャラクター達の息抜き程度の事らしく、それほど重要じゃないのでは、と思いながら発売を迎えたのだった。

しかし、そこにも大きな問題は隠されていた。ゲームとして重要なロード時間だ。ロードが長いゲームとは、ここ最近めぐり合っていない。なぜならばロードが長いゲームはやらないし、やっていても止めるからだ。あとはロードが長い場合は環境を整える事でロードを短くするという強行手段などもある(HDDをSSDに換装するなど)

そんなロードには徹底した体制で普段ゲームに臨むわけですけど、別にロードが耐えられない人ではない、むしろ耐性はあるほうだと思っている。数々の高頻度ローディングゲームや長時間ローディングゲームをこなしてきた。例えば、PS2でテイルズオブジアビスを400時間、PSPのマグナカルタをクリアした。といえば、わかる人にはわかってもらえると思っています。

そして、このゲームも異常なローディングゲームでありました。
戦闘突入に10秒、終了に10秒(おそらく場所による)。街の路に出ると30秒、どこかの部屋に入ると10(これも場所による)。同じマップのイベントシーンに入るのに5秒、場所が切り替わったイベントシーンで30秒。ちなみにVITA版であるということを補足しておきます。

本当に長く、高頻度で読み込みます。例えばイベントシーンで、キャラクター達が電車にのって冒険に旅立つシーンがあるのですが、電車に乗り込むところからはじまり、暗転して20秒、広い高原のようなところを電車が走るシーンが数秒あり、暗転して10秒、車内が映し出され、キャラクター達の会話が始まる。

もはやこのようなブツギリ人形劇はギャグといってもいいレベルだ。しかし、正直これをあまり苦痛には感じていなく、まぁしょうがないか、ですませられているのは、当時耐性をつけさせられた自分とPS VITAというどこでも出来るハードのせいだからかもしれない。もしPS3版でTVの前でこれをやっていたらと思うとゾッとするのは確かです。

ほかにも、6個くらいシームレスに行き来できる部屋のある建物のローディグでも遅い。大体30秒ほど読み込んでいるだろうか。ひとつの大きな部屋程度なら5秒くらいなのですが、その6個くらい部屋のある建物でイベントが起こったときは、しっかりと30秒ロードする。これから考えられるのは、複製データを用意していないことが考えられる。6個部屋がある建物でAという部屋でイベントが起こるなら、Aという部屋のデータを別途作成し、それだけをメモリに格納すればいい。別に探索をするわけじゃないのだし、フルに6つの部屋をすべて読み込む必要はない。もしAの部屋だけでなく、Bにもカメラを移すなら読み込みは必要だろう。

しかし、Aだけならば、そんな必要はない。その代わりゲームデータ自体はひとつの部屋のデータが余計に増えるので容量自体は増えてしまうのだけど。

単純計算で6分の一になる。しかし、おそらくはそういったデータを所持していないので、6個部屋のある建物自体すべてを読み込んでからキャラクターを配置して、テキストのデータを読み込んでというようにしていると思われる。だから30秒もかかってしまう。だって大きなひとつの部屋に入ったときは5秒ですんでいるのだから。

それにしてもひとつの部屋を読み込むだけで5秒も異常なのですが。

こんな不満を述べつつもはタイトルどおり面白さは確保されているので、続けてしまう要因があります。そもそも私は軌跡シリーズは空の軌跡FCをクリアし、SCの途中であまりの単調さと戦闘のテンポの悪さに脱落、そのご3rdは未購入、零の軌跡は購入するも2時間で売却、碧の軌跡は未購入という、どちらかというといわば「嫌いなゲーム」に属する。

その要因はゲームのストーリーのテンポの悪さ、戦闘のテンポの悪さ、戦闘の面白くなさ、だろうか。

ストーリーは行く先行く先で問題がおき、それを解決していくフォーマットになっており、その度に街の人にヒントを聞いて回り、解決していくゲーム性は20年前のゲームを思い起こし、いやになってしまった。

戦闘のテンポの悪さや、面白くなさは単純に爽快感や、いちいちレスポンスが悪いところにある。戦闘フィールドによみこまれたキャラタクーが敵に向かって走っていき、攻撃する。当然のながれだが、これがいちいち酷い。

簡単に説明するならこうだ。

キャラクターが移動を始める。敵のところでとまって攻撃アクションを起こす。バチンと攻撃があたる。敵が攻撃をうけて吹っ飛ぶ。400という数値が出る。敵のHPバーが表示される。400ダメージの分だけゲージが減る。

これだけの工程が踏まれることになる。回復に関してもそうで

キャラクターが移動する。味方に隣接する。アイテムを使うモーション。味方にキラキラしたエフェクトがでる。500という数値が表示される。バーが表示される。500の分だけゲージが増える。

とてもじゃないが、テンポがいいとはいえないし、はっきりいって超絶的にセンスのない戦闘テンポだ。はっきりいって終わっている。それをFC、SC、3rd、零、碧と5作使いまわしたのだから恐れ入った。

しかしながら今作では見事に改善されている。移動する時間などはあるが、レスポンスはよくなっているし、攻撃のモーションが当たると同時に数値の表示とゲージの減少がある。はっきりいって快適性は全く違う。軌跡シリーズの戦闘って実はこんなに面白い要素を秘めていたんだ、と感じざるを得ないのだ。

そして、今回はリンクというものも加わり、敵の弱点をつけば必ずではないが、高い確率で味方が支援攻撃をしてくれるなど、敵の殲滅が早くなっているのも面倒でなくていい。はっきりと「ストーリーRPG」なんて書いているのに、ザコ敵がいちいち固いのは腹立たしいので。

残念なところは敵に攻撃する際に、進入経路を選べないところだろうか。このゲームは範囲攻撃などが存在している。例えば目の前にいる扇状の範囲に攻撃する、などの範囲攻撃をボスはしてくる。基本的にこちらは敵を選択すると直進し、敵に攻撃をする。その後のは敵の目の前に居座っている。当然ながら扇状の範囲にはいってしまい、攻撃を受けてしまう。

もし、これが進入経路を選べたら?
敵の裏側まではいけなくても、90度横から攻撃を当てられたら?一人は真正面、だが味方二人は違う角度から。これなら扇状には入らないし、範囲というのを逆手にとった戦い方が出来る。一応「移動」というコマンドがあるため、移動をしてから選択することによって進入角は変えることは可能だろうが、それはやはり面倒だ。基本的に移動というのは次のターンに起こる範囲指定された攻撃から移動してよけるためにあると思っているから。

大きな不満と大きな改善を踏まえて、プレイすると久しぶりにこういうRPGはまさにやりたかったものだ。といいたい気分になる。学園もの、剣と魔法のファンタジー、アニメ調のキャラクターなど、まさにJRPGというのがコレだというものだろう。

今週の木曜10/3にパッチがくるようだし、どう改善するかは・・・期待しておこう。そうでなくても最後までやる所存ではいますが。

現在1章でようやく仲間が4人になり物語が始まる、というところなのですが、ロード以外は好感触だ。
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この記事へのコメント

- 時雨 - 2013年10月02日 21:06:10

どうも、時雨です。
無双メインでプレイしていたので私もおそらく一章中盤といったところだと思います。(私もようやくメンバーが4人に)
とりあえず私はPS3版ですが、大体ロードは平均で数秒ですかね・・・私自身はそんなに気にはしていないですが、ロード箇所は少し多いかな~とは思います。

個人的に良かった事として。
マップ移動が楽になったのは大きいと思います。
単純に自分で行きたいという時以外は、クエストで○○のところまで行けって感じのは近くまでカットできますからね。
こういったところは歩いた上にロードまで重ねるより、マップ移動の一回のロードで済むならいいかな、とも思います。

後は戦闘ですね。
今のところ難しいと言う事は無いですが(ノーマルなので)リンクシステム使って丁度いい感じの雑魚敵ですね。気絶させればノーダメージの時もありますし。
個人的にはクラフトでも追加攻撃が出来る点も良かったと思います。
まだまだ序盤なので強い敵と言うのが出てきていないので、今後どういった戦略やらリンクシステムの絆レベルでどう言う事が出来るのかが問題ですね。

戦闘での移動に関しては、私も少し面倒ですね。
移動→攻撃とできればいいのですが、移動で終わってしまいますからね。
そういった点ではネプテューヌ関係とかが移動して回り込んで攻撃とか出来る部類ですよね。

あとは閃の軌跡とは全く関係ないのですが、ブログを見ているとノベル系のゲームもプレイしていらっしゃるのですね。
私自身数は少ないですが、情報だけは見て気に入ったのをプレイしてます。
グリザイアも一応プレイ済みですが、大分古くてEver17(他シリーズはプレイしてない)とか、PS2版ひぐらし(ボイスが欲しくて)とか、他何点か。
最近(?)では18が付きますが、忠臣蔵が面白かったですね。
よくある女性化のゲームですが、最初はどうかなと思ったものの続けていくうちにかなり引き込まれていました。(私自身が歴史系が好きなのもあると思いますが)
こういう物語に引き込まれる(のめり込む?)ノベル系のゲームもなかなか無いので、個人的には良かったです。
もし知らなくて興味がありましたら、体験版がショートバージョンと五章のうち一章がまるまるプレイできるロングバージョンがあるのでお勧めしておきます。(ChuSinGura46+1-忠臣蔵46+1-という名前だったと思います。)

- うに - 2013年10月02日 23:09:40

そうですね、やはり移動が簡易的なのは楽です。
特にVITA版のロードは半端ではなく・・・明日のパッチに期待します・・・
戦闘も本当にテンポがよくなっていたので、かなり好感触です。

そうですね、移動と行動が自由に出来るネプテューヌはかなりお手本とするべきタイトルだと思います。

ノベルゲームは有名どころをやっているだけなのですが、それでも徐々に数は増えていっています。今現在はグリザイアですね、あと2作残っています。
Ever17が実はこの系統にはまったきっかけでした。特に興味はなかったのですけど、久しぶりにときメモみたいなのやりたいなーっていう気持ちからですね、そしてその後はまったのが、まさにひぐらしです。時雨さんと同じ流れですね。

私もChuSinGuraを、かなりプレイしてみたいのですよー。評価が高いですからね。基本的にわからないジャンルなので、どれが面白そうかっていうより、面白いっていう評判を見てから買うようにしています。

逆に私からのおすすめは、この秋からアニメもはじまるWhite Album2です。こちらは純愛ものですので、それに耐性があれば。あとはバトルもので11eyesでしょうか。

- 時雨 - 2013年10月03日 20:20:50

パッチ出たみたいですね。
おそらく私が次プレイするのが土日あたりだと思うので、まだどうなのかは分かりませんが、私はPS3版なのでロードの感想はその時にまたここに書いてみたいと思います。

実はEver17やグリザイアとかはプレイするのが珍しいほうで、私としてはアニメ、漫画、ゲームに限らず歴史系とかファンタジー系が好きだったりします。
あとは内容としてミステリー系がと言う感じで上記のものとかひぐらしとかですね。
と言ってもミステリーだからいいというわけではなく、自分の感覚で決めていたりします。同じ会社、作者だから買うと言う事は無いですね。

忠臣蔵は元々流れ的なものは知っていたので、結構楽しめましたね。もちろん知らなくても楽しめると思います。登場人物として大石内蔵助とか吉良上野介とかだけ知ってる人は多そうですが。
体験版の第一章がプレイ時間が10時間ほどらしいので、全五章で私自身としても結構時間がかかった記憶がありますが、話の本筋が始まった辺りからは時間を忘れてしまいそうになるほどでした。

一応名前ぐらいは知っているのですが、両方未プレイですね。
学園物とかってこういうゲームでは圧倒的に量が多いので、どういう基準で選ぼうか結構迷ったりするんですよね。
ミステリー系だと少し飛びついたりする可能性はあるのですが、それも見た目、雰囲気、ストーリーを見た感じで気に入ったのしかプレイしませんからね。

- うに - 2013年10月06日 00:28:28

PS3版は短くなっていないようですね。
VITA版は戦闘突入まで10秒弱から5秒程度になったり
広いマップへ入ったときの30秒が20秒程度になど、おおむね減りましたので、かなりマシになったといえるぐらいです。

ミステリーとかですと、ギャルゲーというよりもCSでのオリジナル作品のほうがよさそうですよね、流行神とかでしょうか。やったことないので、イメージですけど。

体験版で10時間はなかなかふとっぱらですね。2時間程度で物語のいいところすらわからず体験終了となるのもありますから。

私の場合はエロゲー批評空間というところの中央値という値を参考にしています。そのなのとおりユーザーレビューの平均点みたいなものが表示されまして、75点以上の作品に関しては、やはりそこそこ面白いという感想ですね。ちなみにそこでの2013年?の最高作品はチュウシングラだったと思います。エロゲーだけでなく、ADVゲーム全般扱っていますのでギャルゲー以外のものの評価をみるのにも使えますね。

- 時雨 - 2013年10月07日 00:05:24

どうも、時雨です。
アップデートしてみたら確かにPS3版は改良は無しのようですね。
携帯機とはいえVITA版は何かと大変そうですね・・・とりあえず何とか第2章に入りました。
第1章が終わったわけですが、こうしてプレイしてみるとこのゲームのバランスは補助系が付く技やアーツの使いどころが多いので、結構ごり押しできるものと違ってまた面白いですね。

色々とあるとは思いますが、漫画とかで言うならコナンとか金田一よりQ.E.D.みたいな感じの好みになってたり(コナンと金田一なら金田一派)、少し変わった感じのが好きだったりします。

確かショートバージョンが2時間程度だったと思います。
第1章は最初だけあって忠臣蔵そのものを辿っていくようなストーリーだったと思うので、これだけでもかなり楽しめるのではないかと・・・もちろん第5章まであるので、続きが気になるとは思いますけどね。
プレイするかどうかは体験版をプレイしてから決めてもいいとは思います。
3章までで良かった、4~5章は要らないと微妙に酷評もあるようですが、少し思うところはあるものの私は逆に5章まであって良かったと思っています。
私が何故こう思ったかは今は言わないでおこうと思います。

レビューとかも私自身色々なものについて見たりはしているのですが、今までの経験から高いから面白い、低いから面白くないとは言えなかったりするもので・・・それはどんなゲームでも同じだとは思いますが、だからこそ自分の直感で買ったりしてます。(もちろん外れを引く事もありますが)

- うに - 2013年10月07日 01:54:01

しかし、やはり携帯機のアドバンテージは個人的にはデカイですね。たぶんこのゲームは据え置きでやっても何も感じなかったかもしれませんが、携帯機でPS2レベルのRPGゲームが出来ていることに純粋に喜びを感じます。特にファルコムのような中小企業が作り上げたことに。

確かにバフと回復アーツやスキルはかなり重要ですね。久しぶりに睡眠効果などを友好的に使うことをしています。まだ1章なのですけど、そろそろ終わりかな?と思っています。バランスは良好ですね。

漫画には詳しくないので、Q.E.Dというのがどういうのかよくわからないのですが、金田一とコナンなら、というところでやはり意見はわかれますね。私はコナンです。金田一も面白いですが、主軸のストーリーが根幹にあって、事件という1度に二度おいしいコナンに軍配があがります。といっても、もはや今はどうなっているのかすら知りませんが。

しかし、Chusinguraはすごいですね、アマゾンでも高評価ですし、人気エロゲーは値段が下がらないという定説どおり、中古でも8000円という。。。
今体験版をDL中です。
ゲームで蛇足部分ととるか、必要部分ととるかというのはわかれますよね。

そうですね、評価というのは人それぞれですからね。勿論そういった意見に流されて嫌な思いも、いい思いもしましたので、一概に言えないのは確かです。が、やはりレビュー内容なんかをネタバレじゃないのをシッカリ読んだりするとある程度見えてきますね。

- 時雨 - 2013年10月10日 01:10:17

2Dが3Dゲームになったと言う意味では、見た目がPS2でも出来そうだったとしても何となく興味はわくのですが、そうしてしまった事で失敗している例とかもあるので難しいところですよね。
個人的にはグローランサーは3D化して微妙になったような気がしますし、アルトネリコに関しては劣化テイルズみたいな戦闘のせいで最後までモチベーションが・・・

Q.E.D.は数学、物理学、言語学といったものや現象みたいなものを絡めた事件が多く出てくる作品ですね。
結構知らないような言葉とか雑学みたいなものが多く出てくるので、面白いです。
例えば「か」に半濁点を付ける「か゜」という文字があるのですが、これをどう読むのかと言ったようなものが事件には関係は無い事ですが出てきたりします。
もう一つ同じ人が描いているものでC.M.B.という漫画もあるのですが、こちらは考古学を絡めた事件が多く出てきます。
コナンは確かにそういう面はあるのですが、主軸のストーリーがなかなか進んでくれないので見るの諦めました。時々ちらっとアニメを見たりするぐらいで私も全体的にどうなっているのかは分かりませんね。

元々同人らしいのですが、こちらは3部作で完結らしいですね。どこをどう変えたのかはわかりませんが、少なくとも私は製品版として出たものに関しては3章で終わらせると中途半端に終わってしまったと感じて評価を今より低いものにしていると思います。
ひぐらしもPS2版で第零章というものがあったのですが、これも無い方がいいという人が居たと思います。(多分原作をプレイしている方多め?)
私はこれに関しても別にあっていいんじゃないかと思っているので・・・基本的に追加されているのなら追加されているで、それも楽しもうと思う人間ですからね。

内容を見て、その酷評が自分にとってどうでもいいものだったら特に気にしないというのもありますけどね。
見ていてほとんど気になるといったような酷評を見たことが実はあまり無かったりするのですが、私にとって望んでいるようなものが実は無かったというようなものを見ると検討するぐらいですかね。

- うに - 2013年10月12日 12:29:18

グローランサーは5で大失敗しましたね。6ではかなり持ち直したようです。買って少しやったぐらいでやめてしまいましたが。
3Dになったから失敗というよりも大体の場合ゲームデザインが3Dになったことで間違ってしまったという感じですね。アルトネリコ3もいきなりアクション戦闘にしてしまいましたし。閃の軌跡はそのままを保っているので、寧ろゲーム性に関してはよくなっていますね。

QED面白そうですね。そんな漫画があったなんて全くしりませんでした、あまり有名ではないですか?でもマガジンでやられているようですね。漫画はここ数年バスタードくらいしか新刊が出たら買うということをしていないですね。

コナンは終わらせようにも小学館側がやめさせないでしょうね・・・

そうだったんですね!3部作ですか。いくら絵とか使いまわせるといっても話はつかいまわせないですし、その構築する頭がすごいですね。

ひぐらしは零はしりませんでしたが、あのあとの話は見ました。魅音が大人、それも40くらいになったときの話ですね。皆死んでしまっているという設定の元えがかれます。といってもすごくしょうもないです。

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