500本もセール、これはチェックしきれない amazon.com PCゲー80%offなど

現在北米アマゾンでセール中のようです

北米アマゾン

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とりあえずコンシューマーで気になっていた
split/secondを購入しておきましたが
どうやらまだまだ続く様子

セットのほうが安いものがあったりで、もうお祭り状態となっています

関係者によるリークはこちら
リリース情報

以前にもリークはありましたがピッタリだったので、今回もそのとおりでしょう

しかし多すぎてチェックしきれません
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ゲームにおけるインタフェースの重要性 ロジクールG400

少し前からマウスの挙動がおかしく感じており
急に動きが遅くなったり、スクロールが反応したりなど
そろそろガタがきていたとおもわれる

使用マウスは何気なしに買っていた
マイクロソフト製のインテリジェントシリーズのマウス
それのインテリジェントオプティカルである

現在出ているシリーズのComfort Mouseにおいて2世代前のデバイスになるのだろうか

オプティカルのあとにオプティカル マウス IntelliMouse Explorer 3.0 がリリース
で、私はこのエクスプローラーをすっとばして
インテリジェントオプティカルを使っていたので
もうおそらく3,4年は使っていたということになる

そして遂に買い換えたわけですが
買い換えたマウスはロジクール製のG400
これは一応ゲーミングマウスとしてリリースされた商品になる

他にもG300や、G500といったゲーミングマウスシリーズがリリースされている

まず感じたのはマットな質感だ
今までのインテリシリーズにくらべ、ザラザラしており
汗をかいても気にならないようなつくりになっているのではないだろうか
汗を実際にかくかはおいておいて、マットな質感は好みであり
好感の持てるところだ

そして何よりもデカイ、かなりでかい
私の手は男性において中くらい、またはそれより大きい程度だとおもっていますが
かなりデカく感じる、その分重たく、安定度のようなものは感じる

購入前は手は大きいし大きいほうが自分にあっているだろうし
重い、軽いなど気にならないだろうとおもっていたが
これが実はかなり重要であることに気づく

FPSのようなゲームにおいて一瞬でマウスを動かせるかどうかというのは重要なファクターであり
今まで使っていたマウスの感覚で動かすと動かしにくいし
次は力をいれる、というほどのものではないがそうするとピタっと止めるのに難しく
若干の慣性が発生する

左、右クリックに関してはちょうどよいクリック感に私は感じる
しかし問題はホイールだ
クリックは大丈夫なのだが
寧ろこのホイールのクリック感はオプティカルと全く同じような感触さえする
しかし、スクロールである
かなり強いストップがかかる、つまりなめらかなスクロールではなく
カク カク といった段階がきっちりと設定されている感じで
なんならカクカクという音もしっかり出ているくらいの抑制力がかかっている
FPSにおける武器の切り替えには少し難儀しそうである

DPIの調節が可能で、ちょっと動かすだけですごい速度で動くカーソルだったり
まったく動かないカーソルだったりにすることはできるようだが
あまり実用的な機能には感じられない

ネガティブアクセルといわれる
ゆっくり10cm動かすのと
はやく10cm動かすのでは、マウスの動いた距離がゆっくりのほうが長い距離動くという
減速機能が付いているらしいがこれに関しては全く感じることはない
検証でもしない限り気にならないレベルだろう

今さらこのマウスのレビューというのは時代遅れそのものなのですが
個人的にマウスというのはいかに重要なものだったかというところに思うところがあり

G400は少し期待はずれのマウスだったかもしれない
何よりも大きさと重量というところがここまで重要だったとは思わなかった
G300は店頭で手に持ったとき正直小さい、と感じたのだが
私にはG300のほうが合っているのかもしれないし
ここは少し値段はあがるがインテリシリーズを買い溜めするべきなのだろうか

せっかくあるんだからオークションを利用しましょう Diablo3

着々と進んでいるDiblo3
HELLもACT1はそろそろ終了でしょうか

アイテムのドロップの質がよくなったのはやはり良いもので
装備がドロップするたびに楽しくなる
トレハンゲーはやはりこうでないといけないと感じる

何よりレアがものすごくドロップしやすくなっているように感じる
1時間やるだけで2、3個は出ているように感じます

さて、そんなわけで
今のところ買ったことはあっても売ったことはなかったDiablo3のオークション
タンスの肥やしならぬ、トラッシュスタッシュ・・・ボックスの肥やしになっているものを出品してみました

他クラスのものばかりですので相場などがまったくわからないので1k~5k程度で
どうせ鍛冶屋にもっていっても解体するだけ
売っても500Goldになるなら1000Goldになるだけでもあり

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今の自分の鎧と比較しても割りと防御力はあるので3kくらいで

といったかんじに
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10品までOKなので出品

果たして売れるのだろうか・・・

というわけで自分の今の装備を強くするためオークションを見てみたら


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25k程度でこんなアイテムが・・・

勿論購入


いままでのダメージ
ワールウインド使用中なので、ダメージ倍率が落ちていますが
がんばっても2000にいく程度です
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↓ここまで変化・・・
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HELLはあくまでinfernoへの通過点に過ぎないですが
これは大丈夫なのでしょうか
やはりオークションは出品だけにして購入はやめておいたほうがいいのかもしれない


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しかし、囲まれると溶けます

確かにこれは歯ごたえがある難易度 トゥハート2ダンジョントラベラーズ

まず結果から報告すると7階を攻略しました

この7階、確かに詰まる
その上同時に別のダンジョンが出てくるものだからより一層攻略に時間がかかる

依頼 といういわばお使いのようなものがこのゲームにはある
○○を5体倒せ、などである
それをこなしていくとメインのダンジョンのほかに
ダンジョン(洞窟という意味での)ではないが、他に攻略できるマップが出現する
攻略しようがしまいがこちらはどうでもいいのだが、普通ならば攻略したくなるだろう

それにちょうどいいときに7階で詰まったのだから

というのも、7階のボスである
まーりゃん先輩と、ささらはこれまでのヌルイ難易度とはうってかわって
全員にバッドステータス(麻痺や沈黙)、攻撃力を上げてからの全体攻撃
攻撃すれば反撃としてこちらのステータス低下
あげくの果てには必中必殺、一撃死のまーりゃん先輩の「どいておにいちゃん」等
一瞬で全滅する要素は盛りだくさんにある

それに詰まるから別ダンジョンにいくわけですが
こちらも地上と地下に分かれているダンジョン構想なうえにものすごく広いため迷う

そこでLVは30になった
2回目のクラスチェンジができるわけですが
たまきはダークナイトからDRPGといえば侍で村正ということでサムライに
このみはソーサレスから更に攻撃魔法特化のウィッチに
他はパラディンからヴァルキリーやバードから歌姫といったクラスにチェンジさせた
バードから歌姫にいくときにジョシコーセーというのがあり惹かれたが
あえてやめておいた、最後の楽しみに取っておこう

しかし、ここでいろいろな失敗に気づく
大していい刀を持っていないのにサムライにした為ロクな武器がなかったり
ヴァルキリーにしたものの、そのキャラのユニークスキルが攻撃よりのものだったり
スキルの割り振りが勿体無く使ってしまっていたり、と
そのうちLV1からやり直すことになりそうだ

しかしなんとか7階攻略はできたわけで
まーりゃん先輩と、ささらは仲間になったわけですが
見た目からささらを加入させ、ファイターからダークナイト、そしてダークロードにするため
ダークナイトに転職させて気づく
ささらのユニークスキルは防御型なことに
つまりダークロードより、ヴァルキリーのほうが適任なのだ
近くヴァルキリーささらのフィギュアが発売されるらしいが

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↑これ
つまりこれは理に適ったクラスのフィギュアだったというわけだ

Nightmareクリア Hellへ diablo3

ようやくnightmareをクリア

ドロップアイテムの質がよくなったおかげからか
割りとすんなりクリアすることができた

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最終の武器は火力も高く
かなり力押しでの攻略
act2あたりでは最後に装備していた攻撃力くらいの2Hの武器を装備していたが
actが進むにつれ良いアイテムは出るもので
1h武器で相当の火力のものがでてくれたので助かった

基本的にSTRを特化するジェムを付けてビルド

最後のdiablo戦ではセカンダリアビリティにワールウィンドを装備しているというミスがあったが
一度クリアしていたのでゲームオーバーもなく攻略

しかし、その流れでHellにいったわけですが
洗礼をうけまくっている現状

はやくいいアイテムを見つけたいものである

ver1.0.4で確かに・・・変化した diablo3

満を持して発売したものの、いまいちパッとしない、か
もしくはクソゲーとしての烙印を押されてしまったdiablo3

個人的にもかなり不満で、プレイアビリティというところや
多くの場合オークションを頼らないと難易度的にきびしいところがあったりで
プレイする気さえうせていました

私のblogのリンク先に方にもdiablo3の日記を書かれている人がいますが
Hellやinfernoの記事はみていてもストレスが伝わってくるレベルで
さらにバーバリアンにはinfernoは無理ゲーといわれていたので
デーモンハンターを作るべきかな、とか思いながら
重い腰をあげれずにいましたが、ようやく光が見えたので再開

プレイして10分で、その違いがわかりました
まず、ドロップテーブルが変わっています
まず二つの画像を見てもらいたい
上の画像の棍棒と剣の比較ですが
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棍棒がどうしても難易度の上昇により火力が足りないと感じた為
オークションでゲーム内のお金で購入したもの
剣が再開して10分で拾った剣

それまでこの棍棒のような攻撃力を誇る武器など拾えるわけがなかったのです
何故なら、ドロップテーブルが違うから らしい・・・

というのも、以前の仕様では、nightmareに適した武器はその上のhellで拾う
hellに適した武器はその上のinfernoで拾う、という風になっていたようで
圧倒的にこちらの火力は低いものになるように設定されていたそうです

ちなみにこの仕様変更はあまりにも期間があきすぎていたので
ver1.0.4でかわったものなのかは正直把握できていません


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同様に防具も同じように高品質なものがらくらくとドロップ
157が拾ったもので、139が以前つけていたもの
どうみてもドロップの性能がよくなっています

今回のverUPの抜粋にはのっていないので以前から修正されていたのかもしれませんが
これは嬉しい

他にもモンスターのチャンピオンクラスなどの弱体化で強いが
前のようにやられては復活し、というのが圧倒的に少なくなったように感じます

バーバリアン使用なので

“Whirlwind”スキル

武器ダメージを110%から145%に強化
“Volcanic Eruption”ルーン:武器ダメージを143%から188%に強化

このあたりも嬉しい変更
回転しながらズバズバ倒せる技なのに火力が弱いせいであまり使い物にならなかったのが
かなり使えるようになったと感じた

LV60以上には

新システム“Paragon Levels”を導入

60レベルに到達したキャラクターには、モンスターのキルや“Combat Challenge Streaks”(Killing BlowやMassacreなど)から得られる経験値が“Paragon”レベルに加算される。
“Paragon”は100レベルまで存在する。
“Paragon”レベルの獲得はプレイヤーに以下の報償を与える
Strength、Dexterity、Intelligence、Vitalityといった通常レベル獲得時に似たコアステータス値の上昇
3%の“Magic Find”と3%の“Gold Find”

とあるように
いわゆる私のなかではFF11の「メリットポイント」「メリポ」のような存在に感じるのですが
上限突破みたいなものなのでしょうか

宝石やポーションに色が付き、判別しやすくなったり

とにかく遊びやすくなったのは間違いないとおもいます
最初からこれを出しておけばよかったのに・・・とおもうくらいに

ようやく7階へ突入 トゥーハート2ダンジョントラベラーズ

ようやく、難易度があがるといわれている7階に突入

6階から即死攻撃や、状態異常
意地悪なマップ構成などで攻略難易度や時間があがりはじめていたのは感じていましたが
確かに7階は少し上いく難易度ではある

全体の攻撃力を上げるウォークライや
肉弾戦系のスキルを封じる凍結効果にする状態異常
全体攻撃など
そこそこ難易度があがってきているのは痛感する

しかし、まだダンジョンRPGといえばこんなものではない、というのが正直な感想

例えば進入して1戦目でボロボロになったり
ふとした時にありえない構成の敵パーティがでてきて全滅など
ダンジョンRPGではよくあることだが、まだそれがない

結局バードの回復の歌をスキルを上げ効果を底上げや
ソーサレスの全体魔法、前衛3人による肉弾戦で押し切れている

ただ着実に強くなってきているし、攻略時間がかかってきているのは事実ではある

とりあえず、今までの記事ではいいところをメインにあつかってきましたが
今回は今のところ見えてきた不満点を挙げてみたい

このゲームの不便なところとして
マップ全体が見えないというものがある
ミニマップは右上に表示されているのだが、全体を見渡すことができないのである
6階の攻略の際、これが響いた

6階ではワープゾーンがかなりあり、それぞれがかなり離れたところにワープするため
どこからどこへいく、といった事を覚えていないと戻ったりしてしまうことがある

ここは改良してほしいところではあるが、これでプレイ時間の水増しを図っているようにも感じるため
2で改善されるかどうかあやしいところではある
しかし、マップを踏破しているのに見えないというのは若干変には感じる

次に、後列の概念はあるものの、機能として微妙で
敵にはそれがないというところである
後列は受けるダメージが低くなるという利点があるだけで
それ以外は特に無いのがこのゲーム

同じにしろとはいわないが、Wizardry系統における後列というのは
射程S、M、Lという概念があり
射程Sの武器では後列からは攻撃できないし、受けることもない といったものがある
しかし、射程の概念がないため、結局受けるダメージが減るといった程度にしか利点になっていないのである
そのダメージも7割程度になるくらいといった微妙さだ

敵に隊列がないため、後ろにいる魔法使い系がうざったいので先に倒してしまいたいが
射程がないため、届かずやられてしまう といった構図にもならないのが
このゲームの比較的難易度がゆるいところだろう

×


----敵と味方のライン



こういう構図があったとして射程がSなのは目の前だけ
Mは一個とんだところまで、Lは二個とんだところまで、といったのがあれば
▲が、怖いが□はSの武器しかもっていないためとどかない というようなことが望みである

しかし、これはあくまでよくあるパターンではあるので、これから先払拭するような
ゲームバランスになってくれるなら何も問題はない

最後に職業についてですが
基本的に上位職を使えば強くなる、下位職を使っていればいいことあるんじゃないの?
ということは「無い」と、きちんとチュートリアルでもいわれるのですが

やはり下位職を使い続けるメリットみたいなのはあってほしかった
それがあったのがエルミナージュシリーズなのですが
戦士から上位職にあがらなくても、マスタリーというのが上がっていき
戦士の場合は攻撃力が最終的に補正がかかったり、魔法使いは魔法攻撃に補正が
というようにそれぞれの職を使いこなす意味があったといえる

しかしこれは基本的にできるようになったらクラスチェンジをするのが正解であるというところだ
そうわりきってしまえば納得はいくが
やはりそれぞれの職業に意味を持たせる意味があるほうが面白いというもの

ここらへんはダントラ2で改善してほしいところだ
それ以外のところについては概ね満足だし、やはり何度も書くが
diablo系よろしく、トレハンゲームはトレハンが楽しいもので、?アイテムを拾う度に帰るのが楽しい

diabloといえば、本日1.04のverUPが行われて
相当な大型アップデートの為、そろそろ再開しようとおもいます
使用キャラはバーバリアンですが
バーバリアンではhellやinfernoは無理ゲーといわれていて萎えたものの
verUPでかなりの上方修正が来る上にやりきった人でもやりこめるようになっているのだとか
まだnightmareなので「やりこみ」などは程遠いですが

DC-HA1を捨てHC-HD1に乗り換え

以前までキャプチャとして使っていた
DC-HA1ですが、これが32bit上では問題なく動作するものの
64bitでなおかつ4GBのメモリ積載量を超えると、映らなくなったり、映像がバグったりするとのことで
16GBのメモリを積んでいる私も例に漏れず、映らなくなったわけです

そこでDC-HD1を注文してみました
これは、DC-HA1がHDMIとS端子しか取り込めないというのに比べ
HDMIとD端子に対応、実質現状のゲーム機のほとんどの映像を取り込める逸品

その分DC-HAよりお値段はしますが
しかしそれでも私が当時買ったHDキャプチャ環境のMonsterXやPV4などの価格より半分程度の値段
このままはやく60fps/1080p対応のキャプチャボードが出てほしいと願うばかり
どうやら既にあるようです
その名もMonsterXX お値段は4万弱するそうで
さすがにその値段はキャプチャごときには手がでない
次世代機が出るころには手ごろ(2万円台)になっていることを願う

動画のキャプチャはしないものの
TVが1080p対応なのにキャプチャカードが720pまでということで
分配して取り込んでいるのでなくなく720pまで解像度を落としているからだ

導入してみましたが、まったく苦労もせず
付属のCDのドライバはインストールし、アマレコTVに映したところバッチリと映ってくれました

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これは鉄拳6を取り込んだもの

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こちらは現在プレイ日記記述中のTH2DT
PSPは文字がぼけてしまうが、もともと読みにくいソフトなのでより一層ボケてしまって見えにくい

恐らく設定しだいでシャープにしたりすると若干は緩和されることでしょう


問題は時々PS3をキャプチャする際、ジャリッっとノイズが入ること
恐らく分配機からの信号が弱いか、PC側でのEISTの問題だろうと思うが
今のところ気にならないのでおいておこう

未だに牙を剥かない トゥーハート2ダンジョントラベラーズ

現在は5階まで進行中

仲間も進むたびに増える
その仲間はTH2内でヒロインとして出てくるキャラたちなのだが
やっていない自分にはわからないキャラも多く、せっかくのやりとりが勿体なく終わっている
しかし、TH2はノベル形式のADVだが、ストーリーというよりも
いかに女の子との楽しい日々を描写するかというところに面白みを感じなく、やめてしまった

さて、5階まで進行するとさまざまなメンバーが加入し
職業も最初からクラスチェンジしているものもおり
今では上位職だらけのパーティになってしまったわけですが

環はファイターから上位職のダークナイトへ
このみはマジックユーザーから上位職のソーサレスへ
よっちは元々上位職のパラディン
優季は元々上位職のバード
花梨は最上位職のくノ一

が、現在のパーティなわけですが
基本的にバードの歌で行動がまわってきたら回復する歌を歌い
ヒーラーとして専属に何かがいるわけではない
あとはダークナイトは火力特化だし、パラディンは防御特化にはしているが
正直守るような状況にならないため攻撃役であり

くノ一は入れているものの、忍者なら手裏剣、手裏剣は投擲
ということで、投擲武器のダーツを装備させて後列に配置しているが
いまいち火力がない、パッシヴスキルの二刀流を装備させて前衛に配置したほうがよかったかもしれない

いろいろ考えてパーティ構成はしたものの
タイトルどおり、まだまだ難易度はそれほどではないのが現状
たまに階層を降りた際に、強いと思える敵がいたりするのはあるが
例えば、全体攻撃をしてくる敵や、即死攻撃をしてくる敵などだが
それも速攻で討てば安全に戦えているし、ボスも凶悪なのは今のところいない

一人だけ4階のボスが全体魔法を詠唱してくるので
そのときにバードを編入させ、魔法防御をあげる歌で凌いだ程度だ

しかし、相変わらずトレハンの面白さは保てており
?武器を拾うたびに鑑定が楽しみでしょうがない

プレフィクスが2つ付いた武器なども登場しはじめ
さらに武器の選定は面白くなってきたといえる

貫きし混沌のロングソード+12
などである
貫きし は、クリティカル率アップ
混沌の は、魔法攻撃力アップ
戦士系の武器なのであまり魔法攻撃力はいらないので
他のもののほうがよかったが、それを拾えないのもまたトレハンゲーの良さでもある

後もう少しで難易度が上がるといわれている7階ですが
今のところスラスラいけているので難易度が上がる楽しみを味わいたい

遊べるエロゲ(ギャルゲ)第2弾 ToHeart2 ダンジョントラベラーズ

3DSのデビルサバイバーOCをクリアしたので次のゲームへ移りましたが
その先がToHeart2ダンジョントラベラーズ、略称ダントラ

もともとはTH2におけるファンディスクに収録されていたものだそうだが
それがリメイクといった形でPSPに移植されたそうだ

最近これの2が発表され、根強いファンがいるようで盛り上がっている様子
それにあやかって以前からプレイしたかった気持ちをここで使うべくプレイ開始
というよりも、少し触っていましたので、もとい再開になります
2階で止めていたところ、3階まで現在は進行中

このゲームはいわゆるダンジョンRPGそのものと言えるゲームで
ダンジョンを潜ってキャラを強化し、アイテムを見つけ強化し
最終にいるボスを倒すというゲームシステムになっております

よくいうWiz系のゲームということになるわけですが
このゲームならではというべきところもあるわけで、そこを中心に批評したい

まずゲームの出来としては相当にハイクオリティである
グラフィックなどはPSP、それもダンジョンRPGということで大した事はないが
大事なところである、ゲームシステム、ゲームバランスといったところで質が高い

まずはアイテムの装備品ですが
こちら、種類自体はそれほど多くはない、剣なら
ショートソードや、ロングソード、両手剣のクレイモア程度しか現状出てきておらず
ユニークはあるそうですが、コモンアイテムというところで見るとそれほどの種類はない
しかし、ハクスラとして楽しい要素があるのだ
プレフィクス(前飾)が付き、アイテムの総量を増やしている
つまりは、普通ならショートソード、ショートソード+4とかだが
雷のショートソード、疾風のショートソード、流るる水のショートソード
といった感じで属性やパラメータに影響を及ぼす効果のアイテムがランダムでドロップされるのである

おまけにこれにサフィックス(後飾)が+5や+10といったものが付くことによって
更に装備のドロップが楽しいものになっている
私は以前にここのブログを通じて「世界樹の迷宮」は武具を直接ドロップしないのでつまらない、と書いたが
まさにこの違いによる装備の選別、選定といったところで、ゲームの楽しさは全然違うものになってくる

更に特徴的なのはその戦闘システムにも存在する
このゲームはコマンドRPGではありますが、予めコマンドを入力し
ターン開始すると全自動で動くコマンドRPGとは違い、行動順が表示されていて
行動順が回ってくると都度コマンドを選択し、行動するというシステムになっている
FF10のCTB(カウントタイムバトル)システムになっている

攻撃やアイテム等は問題ないが、魔法に関してはこれが重要で
魔法は詠唱開始から発動まで詠唱時間が存在するのである
更に、これをクリティカルや特殊攻撃を決めることで妨害などをすることにより
戦術の幅を広げることに成功している

更に更にはこのCTBの順番であるが、速度が速いというのはもちろんなのだが
実は前述の武器にも影響される

一般のコマンドRPGの場合高い火力を持つ武器などは命中率が低い、といったものがあるが
それだけでなく武器の種類においてもAGI値が導入されていて
剣でもショートソードならC+、ロングソードならD、クレイモアならFといったように
アルファベットが後ろにいくほど順番が回ってくるのが遅くなる
しかし、それだけ待つだけの価値がある高火力を誇るため、ここでも装備の選定といったところが重要になる
たとえば「俊敏のクレイモア」なら、その名のとおり早く動けるクレイモアになるので
火力もある上に速いといった一石二鳥のアイテムを拾えるのもランダムドロップならではだと思う


しかしキャラゲーということもあり、ダンジョンRPGでは珍しく
既存のキャラクターしか使えない、というところは人によってはマイナスになるのではないだろうか
そして予め仲間になるキャラクターの職業は固定されていて
上位職にクラスチェンジという概念はあるのだが
ファイターならファイター系としてしかクラスチェンジ出来ない
私はすんなり受け入れる事が出来たが
ここは割りと自由にパーティを編成したい人ならガッカリするところだろう

その分上位職の存在が多岐に渡り、それぞれスキルも数多く用意されているし
パーティのカスタマイズ性というところではさまざまな組み合わせが出来ることでしょう
スキルもよくあるポイントを振っていくものではあるが
振りまくればいい、というわけではなく
振りすぎてしまうとクールタイムが長くなり前述のCTBの影響で
次の行動がめちゃくちゃ遅い、という使えない子になってしまう可能性すらある

早くも私はマジックユーザーのヒールをLV2にしてしまい
消費MPはあがるわ、詠唱完了まで長いわ、でヒールLV2の出番はまだ当分きそうにない
勿論ふってしまえばLV2しか使えないので十分に悩む必要がある

こういったところと前述の装備のおかげで相当にカスタマイズ性が高く
それこそ千差万別の攻略方法がありそうである
なぜなら同じボスまでいってもスキルの割り振りや装備が全然違う可能性は高いのだから

現在は3階攻略中で「見た目とは裏腹に難易度は高い」という評判は聞いていたが
今のところは、ダンジョンRPGならこんなものでは?という感じで
ボスで一人、二人死ぬ程度だ、ちなみに最高5人PTである
勿論雑魚でやられたりする場面もないことはないが
エルミナージュなんかの正統派ダンジョンRPGに比べるとずいぶんとやさしいとは思う

しかしながら今3階というのはまだまだチュートリアルが時々入るほどの肩慣らしの階であるのは間違いない
実際にレビューなどでも最高何階あるのか知らないが5階以降じゃないと
このゲームの難易度の高さはわからないといわれているのも見るので
早くそこまでいってみたいものだ

クラシックダンジョンX2 こと ClaDun x2

本日?よりsteamで販売開始されたようで
実は以前よりPCゲーム界隈ではsteamにクラダンX2が登録された、なんて話をきいていたのだが
まさか本当に発売になるとは思ってもみなかった

ちなみにセール期間内であれば20%OFFの16ドルで購入できる
これはPSPでもまだ3000円近くすることを考えれば安いほうに入るだろう

一応はPSPでやりこみはしたものの
好きなので一応購入してみたわけですが
正直な感想として、クラダンはPSPと非常に相性がよく
わざわざPCでやるものではない、ということだ

日本でのリリースなどおまけみたいなもので
日本一ソフトウェアアメリカ(NISA)がリリースするので、ついでに日本でもといったことなのでしょうが
これを機に外国人のプレイヤーにも触れてもらえる機会が増えると
ファンとしてはうれしい限りではある
海の向こうでは携帯ゲーム機というのは売れていないようなので
そのリリースされたゲームをPCゲームとしてリリースし切り込んでいくというのは
確かにいい作戦なのかもしれない

最近ではsteamでもイースシリーズなどのリリースが相次ぎ
日本の作品が英語になってリリースされていて、それを日本から買う事ができるという
面白い構図になっていることがある

ビジネス的にうまいのであればこういったスタンスは続けていってほしいし
それを軍資金に日本でのゲームリリースに金を割いてくれるならば願ったりかなったりだ

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さすがにネイティブな解像度では厳しい
初めに起動したときにあまりの解像度の低さにおどろいた
PSPの480x272がそのまま出力されているようだ

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一応引き伸ばし的に解像度はアップ

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内容は英語になっている以外はそのまま

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文字のスムージングがえらく綺麗に見える


結論

PSPのクラダンをTVに出力すれば良いでしょう

しかし、ゲーム業界の動きとしては面白いから注目したい

やっぱり合わないvalve製

最近カウンターストライクGOというのが出るらしく
と、いうよりもそれは知っていましたが

今まであえてカウンターストライク(以下CS)には触れていませんでした
何故ならvalve製だからです

過去にvalve製品はL4D、Teamfortress、portal、Half lifeとやりはしましたが
どれも肌に合わずプレイを断念
おそらく起動時間はそれぞれ2時間もいっていないことだとおもいます

そんな自分ですが、一応やはり名作と名高いCSシリーズに触れないのもなんだろう、と思い
最近CS:GOもバンドルされているセットをsteamで購入しました
そして早速CS:Sourceのプレイを開始

しかしBFやCODなどのFPSに慣れている私には
まず移動の前後左右の動きで画面が上下に揺れないのも違和感を感じますし
すべてがチープに思えてしまいしょうがないのです
エフェクトやグラフィックといったところは世代が違うので
現在のFPSの作品と比べるのは少しかわいそうな気もしますが
それでも数年前に出ているBFBCはグラフィックは今見ると見劣りしますが内容は面白いわけで

グラフィックが面白さに直結してるわけではなく
そうなると単純にCSが個人的に面白くないという感想になってしまう
寧ろこのゲームは今だに大会が行われるほど盛況なゲームのようですが面白さが微塵もわからない
このままだとおそらくCS:GOがリリースされても
一度プレイしたらもうそれで終わりになってしまうことだろうと今から思ってしまっています

おそらくスポーツFPSといわれるジャンルに分類され
HALOなどもそっち方面に入ると思いますが、同様に私的にはHALOもクソゲーであり、まったく楽しくない
CODはスポーツとリアル?の間に入るFPSだといわれています

まだ許容範囲ですが、やはりBFシリーズに比べると楽しくない
というのもやれる事が少ないことや、MAPが狭いところから影響されて
ゲーム性の幅を狭めてしまっているという感想を持ってしまうわけです
結局FPSなんて銃を手に敵を撃つだけのゲームです
それだけしかないのに、それだけで戦わせる地味なゲーム、こう思ってしまう

改めて久しぶりにL4D2をやってみようと思い立ち、プレイしてみました
やはり数分でクソゲーという感想に至りました
確かにゲーム性というところではパイオニア精神があるのかもしれません
その他のFPSが独自性を生み出すよりもグラフィックだけを強化していっている現状に比べれば、です
しかし、根本的に独自に生み出したシステムがまったく面白いのでは話にならない

あと残るはportal2が高評価で、所持しているものの未プレイですが
残念ながらきっと合うことはないのでしょう・・・

valve製のゲームを楽しめる人が心底うらやましくてしょうがない

ユズルート(ヒロインルート)クリア デビルサバイバーOC

ようやくクリアしましたデビルサバイバーOC

一時はあまりの絶望的なEDの描写のせいでバッドエンドなのでは?と心配しましたが
やはりヒロインルートだったようで、3DSオリジナル要素である7th day、8th dayと話は進むわけですが
寧ろこの七日目、八日目が物語の重要なポイントであり
物語的な大ボスは八日目にいるのである
これが無かったDS版はどれだけ尻切れトンボなんだろうか、と心配になるレベルだ

いわばDQ3でいえば、バラモスを倒して世界は救われた
しかし、まだゾーマがいるのだ とゲーム内でいわれて終わるようなものである

とてもじゃないがこれではあまりにも不完全燃焼である
ゲームのプレイ時間的にもその二日間だけで10時間近くは増えている

ラストに関しては雑魚はサクサク倒せるが、ボスは強力ではあった
しかし、いやらしいギミックなどのせいで雑魚ですらうざったく
ラスボスは無制限の射程から攻撃をしてくるといういやらしさだ
ラスボス自体はそれほどパラメーターなどは高くないが
行動する毎にHPを大きく回復するため、そのHP回復以上のダメージを与えないと無駄になってしまうため
あえて弱い奴を狙ってくるという思考には苦労させられた

主人公はほぼチートスキルのような「千列突き」というスキルを習得していたため
ほぼそれに頼るカタチになった
このスキルはステータスの速によって2-7回攻撃をするというスキルであり
ダメージは力依存なのだが
力と速ばかりふっていた私にはとても相性がよく
物理耐性などを無効化する「貫通」と物理攻撃を1.5倍化する「物理激化」をつけていたため
1突き250前後のダメージが3回ほどとおり、スキル「2身の残影」により25%の確率でもう一度行動する
つまり期待値としては750x2となり1500程度主人公だけで与えることになる
2身の残影の期待値は25%だが、体感では50%ほどの確率に感じる

なのでこれをスキルクラックしていなくて、もって無ければもっと苦労したことだろう

クリア後はアワードを獲得
テイルズでいうグレードみたいなものだ
それを使い2周目を楽に進めることができるようだ

総評して音楽の微妙さや、グラフィックの使いまわし感、3D機構がほとんど使われていない
といったところ以外は、ほぼ満足のできであり、かなりの良作であるといえる

しかし、3DS版とDS版との違いを比較すると
DS版プレイヤーは満足できたのか?と疑問になるほど機能が備わっていなく
悪魔合体の楽しみの一つである悪魔全書ですら無いのだそうだ
これでは自分の好きな悪魔を作るのは一苦労だろう・・・
その他プレイアビリティーの向上が相当されているようだが
おそらくDS版をプレイしていたら私はこのゲーム、クリアまでやっていないと思います

たまっているゲームをなめる

購入はしていても、DLもしていなければ、インストールもしていない
そんなゲームが大量にありますのでとりあえず触りだけでもやってみました

先日購入したHomefront
早速オンラインでプレイしてみましたが
オンラインはもう過疎状態のようで30個ほどサーバーはあるものの
ひとつだけ32人対戦で20人ほど埋まっている状態であり、そこに入ってみました
ゲームの内容は最初はチームデスマッチでしたが
サーバーでゲーム内容を切り替えしているようでフラッグ戦のようなものもありました
5ゲームほどしましたが、その間にもモードは2つの間をいったりきたり

ゲームの内容はBattle fieldよりもCall of Dutyに近い印象
それら二つを混ぜて、めちゃくちゃ安物っぽくした感じで
スキルなどをどう付けるかといったところがそれっぽく感じるし
リスポンも早いし、エフェクトもしょぼめ
加えて音の安さ、ほのかに香る安物臭といったところもCODとよく似ている

違うところで乗り物などはあるのですが、常に戦場にあるわけではなく
敵を倒したときのポイントが自分のRANK UPの為に反映されるだけでなく
リスポン時にそのポイントを使って乗り物に乗って戦場に出る、といった感じで乗り物にのれます

戦場が広く、乗り物のあるCODという感じであり
割かし嫌いではないし、ゲーム自体もそこまで悪くないように感じました
全体から漂うB級臭はすさまじいのですが

続いてはPay Day
こちらはco-opメインのFPS
left 4 deadが襲い来るゾンビを撃退しながら逃げるゲームなら
こちらは銀行強盗になってお金を奪って敵を倒したりしながら逃走するのが目的のゲーム
私はL4Dがものすごく合わないのですが、こちらもそれに近い感じのゲームで
あまり面白いとは感じませんでした
co-opに魅力を感じないので、当然ですが
これをやるならまだL4Dをやるほうが楽しいのではないでしょうか

BAD END・・・・?デビルサバイバーOC

無事ラストバトルをクリア
2回ほど全滅を味わいましたが、そのたびに敵の行動パターンと構成を見て
対策を練り、味方をその状況に合わせ強化、編成を行った
その結果初戦では敵を多く残したままゲームオーバーになってしまったが
クリア時は余裕すぎるほどにリソースを残したままのクリアとなった

対策をすることでここまで変わるというのは
ある意味パーティやスキルが固定されると考えるか
状況に合わせてカスタマイズをするのは当然と考えるかで意見がわかれそうだ
何度も言っているように結構なカスタマイズ要素があるので
おそらく一緒のメンバーや一緒のステータスといった状況はほぼありえないが
回復役は○○が担当といったのは決まってくるだろう
そうしないとラストミッションはクリアが難しいのだから

しかし、最初から最後までストーリーミッションでは
何かしらの状況で戦わされるゲームだったように思う
一般人を守れ、や、敵を逃がすな、といったもの等
割りと自由に戦えるような戦況が少なかった
そういったところはフリーバトル(レベル上げ戦)があるからかもしれないが

アトラスは開発は違うが、グローランサーやラングリッサーを初め
ロンドなどは記憶していないが
状況がめまぐるしく変わるSRPGがすきなのかもしれない

そして、クリアとなったわけですが
ヒロインルートだとおもっていたら、やけに暗い終わり方なのである
ひょっとするとバッドエンドかもしれない
しかし、3DS版では8th dayがあるわけでして
現在はそれが始まったところなわけです
ですので、判別しづらい

とりあえずエンディング、スタッフロールまでは28時間程度でした
最近はRPGにおいて、アーシャをはじめ
一度やりだすとクリアまでやりきる事が多くなり自分でも満足している

しかし、8th dayもいいのですが
ちゃちゃっとクリアして
最近2が発表された、トゥーハート2ダンジョントラベラーズに移りたい
こちらは面白いと思いつつもついつい積んでしまい
そのままになっているので、2までにクリアをしたい

LAST DAY -LAST BATTLE- デビルサバイバーOC

遂に最終日、最終バトルまできてしまいました
ルートはヒロインのユズルート
おそらくいろいろ条件は満たしているとおもいますが
とりあえず一番ヒロインのルートにいってみたかったものですので
ここまでで30時間弱、おそらくクリア時間は30時間くらいではないかと思われます

といっても、クリアできるかといわれれば微妙なところですが

6日目くらいからこのゲームは牙をむいてきます

物理無効や反射、吸収といった定番のものから
HP1をのこして生き残る「食いしばり」や
全攻撃を全体に一回だけ護れる「護りの盾」
敵全体の火力アップなど
6日目からはどんどん敵がそれらのスキルや力を持ち襲い掛かってきます

このゲームでいやらしいのは、HPが1残る食いしばり
普通のターン制の戦闘でなら、くいしばって1残ろうがあまり効果的ではありませんが
このゲームはSRPGで、バトルでは行動回数が最大2回までと決まっています
つまり殺しきることができないのです
1ユニットに3体の敵がセットされていて
リーダーである真ん中の敵を倒すか、3体倒せばそのユニットは消滅します

しかし、真ん中を倒そうにも3体のうち両脇の2体がいる間は真ん中へのダメージが極端に減ってしまいます
そこで両脇から倒そうとするわけですが、そこで出てくるのが食いしばり
どれだけダメージを与えようと絶対に1残ります
2以上あれば1残るのです

それで両脇を倒しきれず戦闘は終了
すると次のユニットが移動→HPが1残ったユニット全体を回復などとやろうものなら
さっきの行動が水の泡

全体への攻撃を1度だけ無効化する護りの盾
つまり3体がそれぞれ1度だけどんな攻撃でもきかなくなります

これら2つのスキルを敵が持っているところが狂気じみた強さになっている
もちろんこれらのスキルはこちらも使用することができます
しかし味方は最大で4ユニットまでだが、敵は7ユニットなど味方より多くなっており
これらで、生き残り→別ユニットからの回復をされると
結果的に回復役のMPしか奪えておらず、ほとんど行動した意味がなくなってくる
最後のほうはこれらを敵の中にそろえてるパターンが多く
非常にいやらしい難易度になっている

敵のAIもバカではないので
こちらに弱点があればそれをついてきますし
敵の思考が弱いので、いくら強いスキルをもっていようと攻略は楽といったことにはならず
難易度が劇的に上昇する要因になっている

こちらの強みといえば、自由にスキルを組み合わせることくらいなもので
6日目からはどうにか勝てている、といった
それまでは余裕だった難易度から一変する

しかし、ここまでダレズにできたこのゲーム
やはり悪魔やモンスターといったものを配合して新しいものを作り出し
自分だけのパーティを作りあげる楽しさというのは
テリーのワンダーランドでもそうだったが、楽しいものです

どんどんと強い悪魔ができあがるが、それらにスキルをどうするかなどといった
プレイヤー独自の考慮も入ってきてなお更そこが面白いファクターとなってくる

とりあえず、今は携帯機だけでも相当な積みゲーがのこっており
ほかのルートをやってみたいのはヤマヤマだが
早く次のゲームなどに取り掛かりたい

とりあえずメモリを16G積んでみました

アマゾンで注文した
DDR3 W3U1600HQ-4G DDR3 PC3-12800 CL9 4GB x 2枚 という商品 これを2つなので
4GBx4で16GBなわけですが安いもんです

昔RDRAMのPCをもっていたときは64MB増設するのに5000円ほどかかったと記憶していますが
今回は3400円x2で6800円で16GBに

増設は何の問題もなく完了

こちらが搭載前
gadget.jpg

こちらが搭載後
gadget2.jpg
ちなみにBF3が駆動中でありますが
以前なら90%までいっていたメモリ使用率が余裕すぎる状態に

数字がインフレしすぎてわかりにくいレベルにまで達していますが
きちんと16GB認識しているようです

しかし、現状ここまで必要なアプリケーションや使用用途はあるのでしょうか
私の知る限りはDAWソフトでDTMをする際に
ソフトシンセやサンプリング音源をメモリにおくくらいしか
マックスまで使いきるなんてことはないのでは、とおもいます
ドラムのサンプル音源を読み込むだけで3GB使用するとかのレベルのものもあるようなので
私は256MBくらい使用する、サウンドフォントでも十分なのでは、などと思っていますが
現在はハードシンセよりもソフトシンセがメモリの肥大化もあってハードは殆ど出ていないようです



ちなみにこのメモリはDDR3-1600なわけですが
おそらくマザーボードが対応していないので1333で認識しているのをBIOS側で確認
どうせなら1600で駆動してほしかったですが
もう3年ほど前のPCなので仕方がありません
あと2年は持たせたいなぁと思っています

メモリは余裕なのですが、やはり時代に追いついていないのはグラフィックカード
gadget3.jpg
BF3起動時の状態ですが
温度こそ普通ですが、使用率が悲鳴を上げている状態
さすがにそろそろ乗り換えないといけないかもしれません

BF3も設定が低や中なら動きますし、skyrimも余裕で動きます
なにかキッカケになるような大作PCゲームが出るなら考えないといけないのだろうか

GamersGateのセールで遂に購入 Homefront

現在GamersGateにおいて、サマーセールが行われており
めぼしいものは少し前に書いたsacred2以外特に無かったのですが
前からほしかったのに、評価の割りに値段が下がらなくてどうしようとおもっていた
homefrontこと、ホモ風呂
やっと10ドルをきってくれたので、購入しました

コンセプトが北朝鮮を倒すための戦いという
あまりにも楽しすぎるテーマであり、今は亡きあの方の動画も収録されていることで
発売前は話題になった作品でした
しかも開発はFrontline fuel of warを開発したところというところで
個人的にはすごく楽しみにしていたのですがなぜか非常に評判が悪く
発売日に購入せず、スルーするかたちとなっていました

frontlineも完全なできというには程遠く
エイムをしても集弾性が悪く、まったく弾があたらないといった出来だったのですが
Battlefieldよろしく、乗り物などの兵器を使った戦いや
広い戦場を駆け回れる楽しさ、48人対戦といったところからお祭りバカゲーとして評価は得ていましたし
私もXBOX360においてプレイし、その楽しさを知っていたからこその作品だったのですが

どうして評価が低いのかは、実際にプレイしてみることにします
homohuro.jpg

2が出るまでに全体像だけでも把握したい BorderLands

一風変わったトレジャーハントを目的としたハックアンドスラッシュタイプのRPG
ボーダーランズ

FPSにおけるRPGというのは割りと珍しいと思われる
私がやった中でもファーストパーソンビュー(一人称視点)というものでのRPGは
最近の有名どころではskyrimやoblivion、古くはbeyond divinityやら
ダンジョンRPGのWizardry、そのフォロワーソフト
日本でも女神転生シリーズ等と自分自身が見えないRPG自体は数えられないほどあると思いますが
FPSのSであるシューティングというところではかなり珍しいのではないでしょうか
私の中ではFallout3以外に知りません
そのFalloutも2までは俯瞰視点のものだったそうですので

その中でもハックアンドスラッシュタイプであり、トレジャーハントに重きをおいている
このボーダーランズはひたすら異色のゲームだとおもわれます

では、ゲーム内容はというと
本当に銃で敵をハックアンドスラッシュするゲーム
メインのストーリーなど、なんのその
ひたすらクエストという名のお使いを受け、達成し
報酬をもらい、レベルを上げ、スキルポイントを振り、アイテム散策をするゲームですね

コンセプトは非常に面白いと思います
FPSでのRPGというの自体が少ないですし、さらに敵を倒す爽快感といったところに焦点をあてている
しかし、いざプレイしてみると思ったより面白くない、という感想

ハックアンドスラッシュタイプということで敵は無限沸きであり
そういった点ではレベルデザインがきっちりされていないというか、なんでもありになっているため
FPSのキャンペーンなどで感じる楽しさとは違うことがまず第一

FPSですと敵も銃をもって戦いますが
当然銃を持った敵もいるのですが、RPGらしく近接攻撃をしかけてくる敵などもおります
そのこと自体は悪いことではなく、多種多様な攻撃方法の敵が用意されていることはいいのですが
沸く場所がわかりにくいため、死角から攻撃されることも多々あり
真正面から立ち向かっていき、なぎ倒すといった感覚が薄いのもあります

スキルなどの存在がグレネードやタレットといったものに置き換わっているのも微妙なところなのでしょうか
大量の敵を葬りさる過激な演出のアクティブスキルが今のところ存在せず
ちょぼちょぼと現れる敵を銃を使ってバンバンと倒していくしかできず
ハクスラRPGとしては残念なところ
敵が倒れるときも、ゴア表現などがなく普通に倒れるといったところも割りと地味に感じるのかもしれない
FallOut3ですらV.A.T.Sで敵を倒したときなどには頭が吹き飛んでいたりで気持ちいいものがあったので

敵がいない間というのも多々あり、フィールドがセパレートなのだが
割りとひろいため、目標達成のあと閑散としたフィールドをマラソンするだけになるときもあり
その間にも敵がワラワラと沸いてくるのならいいのですが
現在のところそれもない

しかし、やはりドロップする武器を選別する楽しみというのは楽しいもので
トレハンゲーとしては楽しめる要因をしっかりと用意しているのはありがたい

WS000004_20120807213114.jpg
WS000009_20120807213113.jpg
グラフィックは上の設定が低で、下が最高
結構差がありますね

WS000041_20120807213233.jpg
このようにRPGらしく攻撃したダメージは数値で表され
バラバラと数値がでるのは爽快だ

まだまだ序盤なのですべてを把握できないが
触った感覚としては、ハックアンドスラッシュタイプのRPGを求めているなら
普通のスタイルのをやったほうがいいと思います
一風変わったゲームを遊びたいなら確実にこちらですが

そして違和感を感じていたのですが、やはりFOVが狭い
おそらく70くらい?なぜかFOVがデフォルトでは非常に狭く窮屈だったのですが
wikiをみてなっとく90や110などに設定できるようです
さすがに110はやりすぎですが、90にしてみるとすごく自然になりました

そのうちインフレするようになれば、このゲームは楽しくなるのでしょうか


ちなみにグリーンマンゲーミングで今予約して、クーポンを使うと
3000円程度で、ボーダーランズ2を予約購入することができるそうです
日本語も入っているのだとか・・・

私はPS3版を予約しているのですが
1からどのように変わっているのか非常に楽しみではあります

わたくし事ですが ようやく64bitOSデビューしました

前回の記事で
BF3は3GBスイッチを有効にすると起動する、と書きました
私の場合実際にそうでした

というのも、3GBスイッチを有効にしていればBF3はすごく快適に動作をするのですが
違うゲーム、この場合border landsとsaints row3ですが
3GBスイッチを有効にしているとゲームにならないほどカクカクします
fpsでいうと1fpsとかのレベルまで低下します
以前までちゃんと動いていたので、おかしい と思い

3GBスイッチをオフにしてから起動すると、この二つはヌルヌル動いてくれました
やはり3GBスイッチが悪さをしていたようです
そしてためしにBF3を起動させると、やはり10秒ほどでエラー落ち

やはりメモリに原因がある、とおもい
もうこの際64bitにしてしまおうと思ってwindows7 homepremiumの64bitを導入

しかし、インストール時にエラー
エラー指定の場所のアドレスが読み取れないというもの
調べると、ディスクそのものや、DVDドライブなどを疑われると書いてありましたが
メモリが4Gつんでいるとエラーになるというのを見つけ
ひとつ抜いてみてインストール再開、無事インストール完了

しかし64bitOSなのに16GBが上限とは低いな、とおもっていたら
どうやらHomeのみ16GBであり、それより上のランクのものは192GBまで対応とのこと
今そこまで必要か、といわれたらとんでもないのですが
やはり16GBでもヒィヒィいう日が5年後くらいには来ているのだろうか

次PCを買うときはPro搭載のものを買うと決意した
USB3.0や、SSDといったものもドンドンと頭角を現してきている
CPU技術が手詰まりといわれているらしいが
その他の技術が今伸びてきているのでしょうか?将来が楽しみです



そして64bitOS導入後は
BF3も快適に動き、borderlandsも、saints row3も快適に動作
私はブラウザはfirefoxを使っているが、64bit用と検索するとwater foxなるものを発見
こういった面白いものは導入しないと気がすまない性質なので早速いれてみたが
firefoxと互換があり、快適に動作している、メモリ使用量もfirefoxより低いようだ

しかし、ブルースクリーンに一度なってしまった
昨日導入したところでいきなりの発生
メモリに問題があるのだろうか
とりあえず4GBx4枚をアマゾンで購入したので、届き次第パワーアップさせたい

まだ気を許せる状態ではないが起動 対策したことまとめ BF3

先日の記事でBF3が起動しないとかきましたが
やはり検索条件でこられている人も多く、どうにかならないものかと検索に検索を重ねて
やってみた結果、どうにかコンクエストラージを2試合ほどやりましたが安定していたのでメモ

・originのキャッシュを消す
・originのインストール場所を変えてみる
・ゲームのインストール場所を変えてみる
・修復インストールなどをこころみる

これらはやってもほとんど効果なし
効果があったのは

・BF3.exeの互換タブからVistaSP2の互換にチェックをいれる
これで確かにDXエラーはなくなった、完全にスペックが足りないならわからないが
私の貧弱なGTS450でも一応動くゲームなので
ちなみにたまにXP SP3の互換のチェックを入れると大丈夫というのがあるが
私の場合はそれでは無理だった
普通に考えてもDX10を要求するゲームなのに
DX9までしか対応していないXPの互換ということで動くとも考えにくい
しかし、人によってはうごくのかもしれない

ちなみにこのチェックをいれることによって
BF3が立ち上がり、10秒くらいは起動していた

最後にこれが効果が一番あったのではないだろうか
・3Gスイッチを有効にする
・ゲーム内オリジンを切る
・bf3.exeのプロパティ>[互換性]>[すべてのユーザーの設定を変更]>[互換モードでこのプログラムを実行する]チェック>vistasp2選択

2chのBF3が動かないスレにて書かれていたことですが
3Gスイッチというのは単純にOSに対するメモリの割り当てを減らし
アプリケーションなどの上位層におけるメモリ容量を増やすもののことらしい?
いやはや存在を知りませんでした・・・

しかし私はWin7 32bitですので2.93G使用可能なわけですが
特にモニタリングしていても何かが変わったような様子もないのですが
これを有効にすればBF3がすんなり動いてくれました
ちなみにwin7ではコマンドプロンプトから実行した後再起動をする必要があるようです

やはりもうそろそろ単純に64bitOSに乗り換える必要がでてきたような気さえします
BF3をやっているときのメモリ使用率は90%になってますので

以前まで遊べていたBF3が遊べなくなった、その間に起こったのは
私のPCにも色々とインストールされたソフトもありますし、BF3側ではプレミアムのサービスなどが開始
色々な問題が衝突しこういう事態になったのかな、という予想

・bf3.exeのプロパティ>[互換性]>[すべてのユーザーの設定を変更]>[互換モードでこのプログラムを実行する]チェック>vistasp2選択

これは互換性タブから変えるのとどう違うのかわかりませんが、一応やっておきました

結局何が正しく効果を与えてくれたのかはわかりませんが、おそらく3Gスイッチなのかなという予想
これで少しでも動いてくれる人がいるならありがたい

しかし、今日動いたからといって明日は動くとは限らない
またverUPしたら動かなくなる、ということも無いとは限らない
いまだに不安ながらに起動したわけですが、ようやく久しぶりにBF3に熱を注げるのか

器用貧乏はいらない デビルサバイバーOC

折り返し地点をすぎ、もうそろそろ本来の最終日である6日目にはいろうとしているところ

ここまでくるとゲームの特性であったり、スキルの強弱
組み合わせなどのパターンがある程度自分のなかで決まってくる
その中で思ったのが器用貧乏は弱い、ということ
ゲームによっては器用なほどいいというゲームもあるだろうが
このゲームにおいては、力キャラは力特化、魔法キャラは魔法特化にすべきだ

まず主人公に私はそうなりかけていた
相変わらず主人公だけはパラメーターを自由に割り振りできるのだが
弱点をつくことで有利になるシステムがあるため、それが大体属性での魔法で発生する
そのためどうしても魔力にふってしまいそうになるが
あるときに、「なぎ払い」という全体攻撃を覚えてからは考えを改めた

物理攻撃に対しての耐性を持つ敵が少ないことと
マハ系の全体魔法は味方のキャラには魔力が高めにあがるものが多いため
そのキャラに渡したほうがいいことからである

補足の説明として
マハラギがパーティの人間キャラに覚えさせられるとき
それを一人が覚えてしまうと違うキャラはマハラギをセットできなくなるのである
つまりマハラギを二人以上覚えることはできないのだ
そうなると強力な魔法を使ってもらうために味方キャラに与えたほうがいいということになる

魔物は引き継ぎスキルやマグネタイト効果である程度自由にスキルをセットできるが
成長パターンは決まっていて、初期値は合体の魔物の元パラメーターで決まっているようだ
その際に人間と同じく器用貧乏は使いにくい
力キャラの力が伸びるのはいいが、魔法キャラの力が伸びても
魔力と力が同じ値くらいになり結果として
魔法をセットすればいいのか物理攻撃スキルをセットすればいいのか微妙な魔物ができあがる

スキル全部としてはアクティブ3つ、パッシブ3つ、特殊1つと7個のスキルがセットできるが
基本的には戦闘中にはアクティブ3つしか使わない為
力キャラに魔法をセットしてしまうと貴重な3つのうち1つ、2つと潰してしまうことになる

基本的に1マップの戦闘としては5~7ユニットぐらいが多く
ほとんどの戦闘の場合1回または2回ほどの交戦で片付くため
MP切れなどの心配も殆どないので物理スキルでHPを使うので、MPを節約するというようなこともしなくていい
こうなると更にどちらもいける、というような器用貧乏は使い所がなくなってくる

低いレベルの魔物なのでそろそろ合体を、とおもい
LVの高い器用貧乏な魔物を作るくらいなら、我慢してそのまま運用するほうがいいこともある

今回は合うのか 山田一BOX

Amazonでバーゲン商品をみていたところ
山田一BOXが4000円くらいだったので購入してみた

田中ロミオと同一人物といわれているらしいですが
私はそこらへんの事はよくわからないので、同一人物として書かせてもらいますが

元々CrossChannelというゲームが高評価だったので、プレイしてみたものの
絵は合わなかったのはしょうがないとしても
世界観の設定や、べらぼうに気が狂った主人公のキャラに合わず
最後まで低いテンションのままエンディングを迎えたわけですが

主人公が合わなかったといいますと
最近だと、デモでしかやっていませんがロボティクスノーツの主人公
あれとは少し違うが空気の読めない主人公というところでは似ていたのかもしれない

世界設定もよくわからない
このよくわからない世界設定がいいという人も当然いると思いますが
ごく普通の生活をしているように見せかけてとんでもない異世界のような設定

たとえば、Fateや11eyesのように普通の世界なのだけど
剣と魔法とモンスターなどのような、ライトノベル的展開は受け入れやすいのですが

イメージしやすいようでしにくい、世界設定というのが多々あります
車輪の国というゲームでもそうでしたが、私はどうもそういうのに向いてないようです

そんなところで、田中ロミオ=山田一とするなら
地雷を目前に突撃するというような、かなり危険な購入になったわけですが、3本入って4000円
個別に買ってもこれだけ安くは買えないし
家族計画、加奈 の2本はやってみたかったので、合うか合わないかは別として
いい買い物だったと思いたい

何故か起動しないBF3

~~検索でこられた方へ~~~~
当方Win7 64bitに変えてから快適に動作しています
32bitの方は3GBスイッチ等で対応してみてください
戦場で逢いましょう
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

タイトルのとおりです、BF3が起動しない
起動するときもありますが、ゲームが始まり10秒ほどでゲームがフリーズ、もしくはDXエラーに
DXエラー自体は、VistaSP2の互換にチェックを入れれば解決をするとのことだが
確かにそれにチェックを入れてからはDXエラーで落ちることはなくなった
念のために再インストール、インストールの修復をやってみたが効果なし

しかもoriginが管理者権限で立ち上げているにもかかわらず
「管理者権限で続行」してください、という始末
これは試行錯誤の上どうにかPCを立ち上げて、速攻でoriginを起動すると大丈夫なことがわかった

さすがにこんな不安定なソフトウェアで管理されては
購入して、スペックも足りているのにゲームが遊べない、というわけのわからない事になってしまう
大概EAは糞という印象があるのだが、これは更に拍車をかけるレベルだ
お願いだからEAはorigind管理するのをやめてほしい

BF3が起動しないので専らBFBC2をやることのほうが多い
BF4もうわさされている状態で、このoriginの状態じゃ購入をためらうレベルだ

私のようなパターンは稀だとおもうが、怖くて買えないのは事実

最近はPCでFPSをする、ということ自体に抵抗がなくなりつつあり
むしろPCでFPS/TPSをやるほうが楽しいのでは、とおもいだしている矢先にこれだ

キャラクターの移動に関してはゲームコントローラーに軍配があがるが
やはりエイムに関しては、まず変に感度などを意識することがないというのが大きいし直感的なので
エイムは当然ながらマウスに軍配があがる

スプリントなどのShift+WASDもやっているうちに苦にならなくなってくる

操作方法もCSのFPSではかなりゲームによってはまちまちだが、大体PCだと共通というのもうれしい

EAにはoriginの改善を願う
むしろ開発元のvalveがsteamクライアント自体もあまり動きがよくない時点でお察しだが
originに関してはゲームができないという事態になっているため早急に改善を願う

クソゲーらしいがクソの為に購入してみる価値を見出す Sniper: Ghost Warrior

AIが馬鹿だの、なんだの散々な評判のsniper
sniper Eliteが最近リリースされて北米アマゾンで早くも50%オフになったsniperシリーズ
いわくつきの作品
しかし、GMG=グリーンマンゲーミングでさすがに2ドルでは買わざるをえない

sniper.jpg

ジュースを一本我慢してゲームを楽しむつもりだ
Raptr Forum Signature
プロフィール

Author:uni0207
HN:うに

主にゲームではRPGを好む
最近はJRPGだけでなく
WRPGなども毛嫌いすることもなく
雑食的に楽しめているゲーム好き
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