迫力のドラゴン戦?とは一体 skyrim

どんどん増えるサブイベントをこなしつつ、更に冒険を味わうために遠出をするも、結構敵が強くなってしまうので、残念ながら近隣のところで起こるイベントやダンジョンを探索するしかないのですが、着々と探索範囲は広くなってきています。実にRPGをしている感が強く、oblivionより楽しいと思うところはこういうところでしょうか。


そんな中やっとこのゲームのメインのひとつでもある、ドラゴン戦となったわけです。噂には地味すぎだと聞いてはいましたが、図体のデカイザコであり、それこそ立ち回りもクソもなかった。
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それでもブレスを真正面からもらうと痛いので、回復は必須ですが。
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とりあえず飛び上がって逃げたりといった、いかにもドラゴンらしい動きはする。
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やはりこういったデカイモンスターと戦っている感覚はDragon's Dogmaには絶対に劣っている部分だろう。そもそも戦闘を主体においていないのだろうというものですが・・・
ここまでゲームのデザインに拘っているのならやはり戦闘システムにも拘ってほしかったというもの。
スキルの取得などといったところは取得する度に楽しいゲームプレイを楽しめるようになっていくのですが。


そして、やっと5000Gを貯めて自宅を購入。
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もてるアイテムの重量がかなり少ない為、すぐ一杯になってしまうので、アイテムの退避場所として今後役立ってくれるだろう。
ちなみに前にいるのはフォロワーであり、やっと付き添いながら戦ってくれるようになった。いるのといないのでは結構違い、結構シビアなダメージを受けるモンスターとの戦いのときには殲滅が早くなるので助かる。

世界には色々探索ポイントがあり、見つけるとついつい入ってしまう。
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すこし歩いているだけで見つかるほど探索ポイントが多いのはノンビリ歩いているだけでも意味がある。
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今更)遠出をしてわかったoblivionからの違い skyrim

skyrimにて主要の街である、ホワイトランから遠出をしてみた。
すると敵がものすごく硬いし、強い。これはoblivionでは個人的に不満だった、敵のレベルがこちらに合わさるというところから普通のRPGらしく、エリア毎に敵のLV帯がセットされているのだろうか?詳細は調べていないし、こういったものでwikiとかを見るのも面倒なのでおそらくそうなのだろう、ということにしておこう。
これは私にとっては改善なのですが、もしかすると広大なオープンワールドを序盤から満喫したい人にとっては微妙なのかもしれない。好きなところに好きな時に行きたいというのがそういったタイプの願望だろうし。私はなんでもかんでも自由というよりある程度縛られている中での選択というものが好きなので、危ないから近づかないでおこう・・・という、いかにもRPGらしい冒険感を感じるわけです。
そんな中マンモスがいたので、殴ってみたらずっとおっかけまわされ、ダンジョンに逃げ込んだら、そのダンジョンから更にモンスターが出るというような楽しい冒険の瞬間もあった。
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サブクエストをこなすと更にサブクエストは増え、メインクエストをそのままにいわゆるお使いばかりこなしていますが、その中でもわりとドラマ仕立てになっているものもあった。ここらへんはoblivionからFallOut3を作っ足りする中で学んでいったことなのだろうか、それにしてもぶっちゃけていうと指示されたことを指示されたとおりに実行すると報酬がもらえるというもの、そこにプレイヤーの介入はまずない。
別に凡百のRPGと変わらないし、それこそこういったRPGプレイヤーが批判する一本道となんら変わらない。これがお使いではないのならなんというのだろうか。
といっても、なんとなく「達成」とか「完了」とかいったものでこまごまと存在するクエストに一区切りつけるのは、プチプチをつぶしているような感覚で、不快感はない。

メインクエストなのかわからないが、仲間一人と共にダンジョンに行き、そこで達成するという過程で、このゲームにおける「共闘感」というのも把握できた。ヒットストップMODを導入して爽快感はあげているものの、それでもやはり地味な撲殺するだけの戦闘は立ち回りもくそもあったようなものではないと感じる。やればやるほど、この世界をDragonAgeのような戦闘システムで遊んでみたかった。もっというならインフィニットアンディスカバリーであればよかった。
そんな風なのをちょろっと感じさせてくれたのがDragon's Dogmaだったわけですが、今になって思うと確かにskyrimとDragon's Dogmaでは方向性が違うといいながらも、もっとskyrimのいいところをパクるべきだったろうといわざるを得ない。続編なのか、アッパーバージョンなのかわからないが、リリース予定なのでそちらに是非期待したいものだ。

以前のメインキャラクターから整形してみたので、整形日記として残しておこう。
韓国では鼻の整形は成人祝いでやるそうだ。さすがに頭のおかしい国はやることが違う。

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ver1.01
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とりあえず、気に入った整形が成功した。

今更になってようやく・・・ skyrim

このブログの書き始めは実はskyrimが原因でした。どちらかというと退屈なゲームデザインでそれほどのめりこめなかったTES IVである、oblivion。これを途中で投げてしまった過去がある、だがしかし、やはり世界で認められたskyrimをやらないのもゲーム好きとしてはどうなのか。steamで33%OFFだ。ブログに日記のように書けばなんとか続くかもしれない。
しかし、実際は2、3回記事を書いたら終わってしまった。
原因はやはりゲームデザインだった。vanilla(MODなどを入れない素の状態)でやりきろうと思い、ゲームを立ち上げる。やはりoblivionから進化は見られない退屈な戦闘に、ただひたすらにどうぞご勝手に。というスタンスが気に入らなかった。FallOut3はクリアできた今なら出来るかもしれない。そうおもったのが間違いだった。

SSDにしたのをきっかけに久しぶりに遊んでみるか。と思い立ち上げる。ロードは以前の40秒ロードから10秒になった。これもあってとりあえずやってみた。なんとなく前ほど退屈には感じなくなっていた。どうしてかはわからない。しかし、そのとき感じたのは「意外に悪くない。」という感覚だった。
とりあえず、モットーは捨てて、MODを入れてみようと思い、MOD探しの旅が始まった。
あまりアバターや使用キャラクター等で女性キャラは選ばないが、このシリーズだけは違う、いかにして綺麗なかわいい女の子を作るかというところに熱中する、oblivionでもそうだった、寧ろそれがあったから燃え尽きてしまった感はある。
skyrimでもそうなってしまってもしょうがない、と思いながらとりあえず綺麗にするMODをとりあえず入れてみてキャラメイクをしてみた。
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への字口と髪型が気に入らないので、後々整形の必要があるだろうが、悪くないキャラクターが出来上がった。下手をしてもうすこしかわいくメイクすれば
               _
              /  \―。
            (    /  \_
             /       /  ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ...―/          _)  < ちんちん シュッ!シュッ!シュッ!
        ノ:::へ_ __    /      \_____________
        |/-=o=-     \/_
       /::::::ヽ―ヽ -=o=-_(::::::::.ヽ
      |○/ 。  /:::::::::  (:::::::::::::)
      |::::人__人:::::○    ヽ/
      ヽ   __ \      /
       \  | .::::/.|       /
        \lヽ::::ノ丿      /
          しw/ノ___-イ
           ∪

な、キャラクターになってもおかしくはない。やはり使用キャラというのは大事だ。
さて、そこで戦闘のMODを見てみたらHitStopというのが目に入った。アクションゲームやRPGなどで、少し動きが止まったようにみえ、動きがスキップする事によって爽快感を与えるあれだ。製作者もskyrimの戦闘は斬っている感がしない、という感覚はあったようで作ったようである。

確かに少し入るだけで、味気ないものから変わっている。実際プレイしていてもこの違いは顕著だ。いかにヒットストップという演出が大事かわかる。
同じ主観視点で殴るゲームにdead islandがあるが、こちらはゴア表現を使う事で、爽快感を高めているのに対して、skyrimの場合ゴア表現といえるものは飛散する血くらいしかない。一応フィニッシュムーヴによって決め技演出みたいにしているが殴っている最中は味気ないというもの。とりあえずこのヒットストップのおかげで飛躍的に爽快感はあがった。

そうして、メインクエストをある程度すすめてみたがoblivionの時には無かったような巨大ボスとの戦いなどがあり、レベルデザインが見直されているように感じた。捜索感は確かにoblivionからかなり上昇していると、昔の記事でも書いた覚えがあるが、敵の配置などといった本来RPGとしてあるべきところのデザインがしっかり見直されていて、確りと緊張感を与えるようになっていたのは驚きだ。
それにボスを倒せば、強いアイテムや武器が手に入るというのもRPGならではの醍醐味であり、そういったところもちゃんとあったんだと思い知らされた。実はoblivionの段階であったのかもしれないが、あまりにもプレイ時間が浅いため、語れる程ではない。

とりあえずMODを数個いれるだけで劇的に変化したのは間違いない。今のところは雰囲気を壊すような装備などはMODとして入れていない。だが今後進める上で飽きてきたら入れてしまうだろう。とりあえずは今のままで十分遊べそうである。さすがGOTYを取るだけのゲームという事を感じた。

スカイリム 絶不調

スカイリムを再開
今までマウスとキーボードでやっていたが
調べたらXBOX360コントローラーは使えるのは勿論のことだが
PS3のコントローラーも使えるとのことで
それでプレイすることにした。
導入方法はこちらをみてもらったほうがいいだろう

http://ameblo.jp/scream-squad/entry-11119170786.html

以前ボクが知っている限りはPS3のコントローラーとPC間には問題があるようで
うまく認識されないことや
レジストリをいじるため、PC自体にエラーが発生するなどといった問題があったようだけど
いつのまにやらすごいイイツールが出来ていたようで

操作は普段よく使うコントローラーなので非常に快適
ボクは最近XBOX360を起動することもなくなり
コントローラーを使う事もないので
手になじむことができなくなってしまったので
これは非常に嬉しい
ただゲーム上のボタン表記はXBOX準拠になっているので注意が必要

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やはりグラフィックレベルは中の上といったところだろうか

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いくらなんでもこの影はないのではないだろうか…
これでグラフィック設定はUltraなのだ・・・

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とりあえずクエストの目的のえらい人に会うと
何かを取ってきてほしいといわれた

引き受けるが
まったく違うところに散策を開始
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巨人を発見!!!
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見事に一撃で葬られた
こういうエリアにいけるところもスカイリムの自由度の魅力といったところだろうか?
おそらく弓でチクチク、魔法でチクチクすれば勝てたりするのだろうか?

しかし、今回起動したところ
大きな問題があった
何が原因なのかわからないが
ゲームがCPUを使うときに
非常に重くなるのだ、重くなるというより
止まる という表現が正しい
例えばメニューを開くだけで10秒画面が固まる
マチを歩いていると住民が話しているが
その会話が始まる瞬間に5秒画面が固まる
ダンジョンや平原を進んでいて
いきなり画面が固まる
すると敵が現れる
つまり、何か処理が発生するときに固まるのだ

敵との戦闘中にはコマ送りというよりも
絵が止まる
幸いゲーム内では処理が発生していないので
動いたときには死んでいた
というようなことは発生しないのだが。。。。
フィニッシュムーブが発生する瞬間にも
5秒ほど画面が固まり
フィニッシュムーブが発生する
これでは爽快感のかけらもない

少し調べる必要がありそうだ
ちなみにスペック的には問題ないし
CPU使用率を見ても、極端に上がっているということはないのが
余計に原因がわからなくなっている

skyrim旅2回目

先ほど、少しプレイして十分軽い動作であることが確認できたので
今回はultra highにしてアンチエイリアスもすべて全開でオンにしてプレイしてみた
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これでも正直あまり美麗なグラフィックとはいいがたい
オープンフィールドのRPGにしてはスゴイといったところか

とりあえず探索をしてみることにしたら
鉱山を見つけたのではいってみた、中には山賊がおり
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とりあえず金品を奪う
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WS000225短いマップだが30分ほど探索に時間がかかった
オブリビオンに比べて相当密度が濃くなっていると思う

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レベルがあがったのでスキルを取得できる
しかし、僕はハックアンドスラッシュタイプのRPGなどでも
最初のほうであまりパラメーターを振るのは好きじゃないので
ある程度方向性が決まってから振るようにした
ゲームの全体像が見えてきてからでも遅くないことも多いからだ
スキルの振りなおしが出来ないゲームは特に慎重になることがある
今のところネクロマンサーのようなプレイが出来そうなスキルが魅力だ


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とりあえず当初の目的である村に到着したので終了

今作はダッシュの概念があるので
すごく探索が捗る





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最近はJRPGだけでなく
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